欧州OPEN ユーロドル
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上も下もガチで、ポジを傾けずらいです。慌てずトレードしたいと思います。
ですが、又、レンジ入りでしょうか?。とにかく、いきなり105.70を割る動きになるには、材料がなければ、ならないと思うので、下は買い、上は売りで問題なしだと考えます。このレンジがどの位になるかですが長ければ長い程、大きなブレイクになるはずなので待ちたいです。デイでトレードを繰り返し来るべき時を待ちたいと思います。
4時間足でみた重要価格帯です。107.20から色々ありそうです。
直近では紫のゾーン。107.80ここは注目したいです。ここは試すのではないかと思ってます。
これはもう少し短い足で確認です。やはり、ここが今日は重要ではないかと思います。下値は上のチャートの価格帯 107.20 106.30 105.70です。サックとしてますが。ここから一気に下落なら106.30は記憶しておかなければいけないと思います。.
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黄色のトレンドラインを引いて見ました。これでは、少し今後を予想するには足りないので、少しあじかん足を伸ばして見ました。
で緑のチャンネルラインを想定すると今はチャンネル上限です。さらに前回、上値抵抗としていた価格帯に衝突しています。ここから、一気にブレイクは、ちょっと、難しい様に感じています。1.4660付近からはロングもショートも様子見を見ながら、トレードをしたいですが、現状はユーロドルのこの巨大な日足ボックスがどうブレイクするかを見守り、その時はポジションを傾けたいです。もう少し長い足も確認してみると
個人的にはこの週足で見る限りですが、現在の上昇が、下から伸びる緑のトレンドラインを下方にブレイクの方が、自然に感じられるのですが、、、。
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膠着感が強く、はっきりとしたトレードプランが立てられない。いつも、大きな動きの後は相場は凪?になりますが、これだけ値動きが荒い訳ですが、ロングもショートもポジを持ちずらいです。ポジを持つ事は簡単ですが、必ずわかり易い局面がくるので我慢が必要だと思ってます。現状の認識はクロス円に関しては、戻り売り。ロングで中期的に攻めるのは200日移動平均を超えてからにしたいです。1月に各通貨共、完全に水準が訂正されていると考えているが、今はその戻し中の認識です。日々、出来るだけトレードするリスクを減らし、しかし、相場から離れず、その時が来るのを待つつもりです。この矛盾がホントつらいのですが、頑張りたいです。
短期はレンジ相場で問題なし、下から描いた緑のトレンドラインは有効でしょうか?_ここから下をやるにしても、106~105.70付近は強固ですから、必ず、明確にサインが出ると思ってます。
いまだに、どの様にトレードするかは未定。もう少し待ちたいです。
昨日と同じ、特に仕掛けたくない感じです。様子見中
大きく戻してくれるとわかり易いのですが、したの反発も怖く、チャートをトレースするのみです。こちらも様子見。
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豪ドル円は緊張感のある展開ですが、微妙に見てきたような気がします。
豪ドル円 4時間足 緑の抵抗ラインは 日足 最高値付近から引いた下降トレンドラインです。赤は直近の最安値ゾーンからのザクッとしたチャンネルラインです。日足ベースから見るとトレンド転換の条件が出揃い始めたように感じます。現状下げですが
オレンジの価格94、00前後かな。ここをサポートにして、再度97.50を抜けば、上狙いになるのではと考えています。97.50を4時間足で試す事、2度目、通常三回目でブレイクする事が多いと思ってます。シナリオはもう一つ、オレンジの価格帯へのブレイクですが、日足ベースの下降トレンドラインを抜けてきた以上、この価格帯はサポートとして考えたいです。
欧州で下落で開始したら、97.35付近への上昇からはロングを考えたいです。
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昨日より膠着状態が続いている。短期トレードなら下で買い、上で売るで問題なさそうに感じています。
どちらに行くのわかりません。基本的には上で売る、下で買い。なんでしょう。クロス円はドル円のレンジ下限からの戻しを確かめて、ロング、レンジ上限からの戻しを確かめてショートかと思いますが、すでに約2週間以上、ダウの戻し以降ですから、短期トレード以上の予想が立てられないでいます。まずはレンジ外へ明確なブレイクが起きる時を辛抱強く待ちたいと思います。その期間に関して、過去117.80からの下落時に111.60を完全に割るまでの期間を見てみました。
8月中旬に起きたサブプライム関連の下落から10月に117.80をやり、11月の頭にこのラインを割ったのですが(正確ではないですが、午前中に中国高官がドル建て決済に関して、何か発言があり、その後、メリルかどこかの問題が噴出したんではなかったかと それは前日だったかも)、約3が月もこの水準訂正には掛かってます。104よりしたは来週のトレードの為の予習で記しましたように、かなり強固で112付近の水準訂正と同程度を考えたいと思いました、只、所詮、過去の出来事なので、現在を占う事はできません。
未だに状況の変化はありません。下は強固でいきなりぬけるはずがないと思っていますが、戻しもかなり弱く、微妙です。ここからは売りたくないので様子見します。上も昨日の高値がブレイクのいいポイントになりそうなので、様子見です。
新たに緑の抵抗線を考えて見ましたが、具体的なトレードのプランは やはり戻り売りのままで今の価格はスルーしたいです。
先週に考えた 4時間足で推論ですが、今の所、具体的にトレードプランが浮かびません。週足ベースでの下値付近の強固さを意識しすぎなのかもしれません。
豪ドル円はかなりサポートも強く欧州OPEN時に、昨日の高値を取りに行けば、ブレイク狙いで参戦したいです。
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ここまでは目立った動きはない
今日の朝に出来た107.60付近から下落中、紫の四角の部分では(106.80前後)は注目していて、ここは買ってみたいと思いますが豪ドル円の反省があるのでよく状況を確認したいです、やはり107.20前後で止まっていて、ここがサポートされるかも注目ですが、まだ月曜日、チャンスはいくらでもあるので、慌てずエントリーしたい。
緑の上値抵抗線を超えてきた1.4600への上昇があるのだろうか?注目しています。あれば、一気には抜けない所なのでショートエントリーしてみたい。下に行くなら様子見します。
156.30から下落中、155.30は固いはずですが下にいくなら様子見。上にいくならオレンジの抵抗部分157.30付近でショート予定です。
97.50は一気には抜けないと思いますが下も固く、95.80付近への下落は買いからエントリーしてみたいと思います。
基本は月曜日ですから、あまり慌てず、どちらに振れる様子見したいです。
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ここまでは静かな展開です。豪ドル円は95.70前後で再びロングを買い増しました。小さいポジです。他の通貨の値動きをチャックしました。
赤い太い線は昨日の三角持合を暗示させる線です。大雑把な線なので、これを抵抗線として、利用するには無理があると思います。緑の上からの抵抗線は有効ではないかと思いますが、いきなり、1.4400をやる事に関しては懐疑的で、あるなら買いで向かいたいです。黄色い線は日足の上下限レンジでいきなり今日とかここを、抜いて終了とかは大きなサプライズがなければ、やらないと考えていて、週末でもありますから様子見します。
ドル円も大きな枠の中 106.50を中心として 上107.50 下105.70でレンジです。約2週間程度やってます。ブレイクした方にレンジ間の値幅を当てはめると上ブレイクなら109.50付近、下なら103.50付近となるのではないでしょうか?現状は昨日まで、有効であった緑の下降トレンドラインを抜けレンジ上限です。107.80をどう試すのか、興味があります。あれば、一回目はショートしたいです。もし、レンジないの動きのままなら、様子見します。
昨日の欧州OPEN前のレンジに戻りました。チャートにはありませんが156.50付近から有効と考えられる下降線を想定できます。現状はこれに触れているところでしょうか?。このレンジはかなり強固に感じていて、手を出したくないです。下抜けなら様子見します。上はショートから参戦したいです。僕には上のオレンジの抵抗ゾーンが強固に感じています。
豪ドル円が 先程95.20を抜いたようです。これで買い増し、損切りは今日の下値95.70付近にしました。これで負けたら悔いはありません。どうなるか楽のしみです。今日は最後までロングでやってみます。
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いやな小動きが続いています。ユーロドルは今朝から狭いレンジです。欧州OPEN には仕掛けがありそうです。動きがあれば、乗りたいと思います。
ユーロドル
昨夜は1.4660を試しました。安値は1.4600です。今日は膠着中です、大幅下落から2日目再度、下をやるかもしれないと思ってます。僕の見ているチャート上では1.4630前後がシドニーで出来ていて、今はそちらの方に向けて上昇中、PIVOTO ポイントをつけそうです。僕はこの状態で再度、下値1.4600を試すようなら再度、ショートエントリーしたいです。下値は1.4400が最終にしたいです。短期は前述の様に考えていますが、長期は別です。
現状は日足ベースのボックス相場が一般的な見方ですが、もしこの下落で下から上がってきている緑のトレンドラインで反転すれば、巨大な三角持合を想定する事が出来るようになると考えてます、ここからの下落がいつ反転するのかは、今後を考える上で重要ではないかと思ってます。
ドル円
ドル円はトレードの為の急所が見つかりません。ただ、上か引いた緑の下降トレンドラインに触れる度に、上に抜けるのを阻止されている状況です。107.50から105.70のレンジ中の認識は変わりなく下も固くて、いきなり104台を攻めてくるとは思えません。現状、様子見です
ユーロ円は昨日のNY高値を取れるのかではないでしょうか。昨日のNYの高値 安値が重要な分岐で、欧州OPENよりは、NYにてエントリーを考えたいと思います。はっきりとしている高値安値なのでわりと取る易いのではないかと考えています。例えば、最初につけた価格は逆張り(これは超短期)、それからは様子見を見て順張りに切り替える。ピンクの抵抗ゾーンはとんでもないニュースが出なければ一発では抜けないと考えます。
豪ドル円の買いは現状も色々考えて維持に切り替えました。理由はいろいろですが、材料は決して悪くないので、このまま長期下落トレンドに可能性は低いのではと考えました。
それから値動き確認する事の重要性(短期トレードにおいて)を改めて、再確認しました。理由は例えば、昨日、ユーロドルで言えばNYで1.4660をやっていますが、そのゾーンは前日のユーロドルの急落が一息ついたポイントで、もっとゆうと1.440から1.4950までの上昇過程で出来た押し目ポイントで、市場に参加する人達が価格を冷静にみているのだとよくわかります。ですから、大暴落だ~とか、そうゆう声に惑わされずキチンと値動きを追って納得の行く取引をしたいと思います。めんどくさがりの僕が、ブログを書くようになってから、本当に改めて確信しました。これも、誰かがこれを読んで頂いているから、いい加減な事はかけないなと思い始めたからです。なんか、感謝です。
それから、昨日、ランキングのプチして頂いた方々、有難うございます。今後も宜しくお願いします。すんません。
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